「岐阜県 羽島郡 岐南町 下印食」について
| 郵便番号 | 〒501-6018 |
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| 住所 | 岐阜県 羽島郡 岐南町 下印食 |
| 読み方 | ぎふけん はしまぐんぎなんちょう しもいんじき |
| この地域の 公式HP |
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| 地図 | |
| 地方公共 団体コード |
21302 |
| 最寄り駅 (基準:地域中心部) |
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| 周辺の施設、 ランドマーク等 |
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- 「岐阜県 羽島郡 岐南町 下印食」の読み方は「ぎふけん はしまぐんぎなんちょう しもいんじき」です。
- 「岐阜県 羽島郡 岐南町 下印食」の郵便番号は「〒501-6018」です。
- 「岐阜県 羽島郡岐南町」の地方公共団体コードは「21302」です。
- ■f03: 丁目を有する町域。
- 郵便番号を設定した町域(大字)が複数の小字を有しており、各小字毎に番地が起番されているため、町域(郵便番号)と番地だけでは住所が特定できない町域。
「下印食」の概要 from Wikipedia
下印食(しもいんじき)は、岐阜県羽島郡岐南町の地名。現行行政町名は下印食一丁目から五丁目。
地理
岐南町の北西部に位置する。
町域の東部はみやまち、南部は徳田西及び岐阜市(東川手)、西部は岐阜市(東川手、村里町)、北部はみやまち及び岐阜市(下川手)。
町域には国道21号、岐阜県道177号下印食笠松線、名鉄名古屋本線が通過し、境川(岐阜市との境界)が流れる。歴史
元々は羽栗郡下印食村であり、その後羽島郡八剣村大字下印食、羽島郡岐南町大字下印食となる。
1985年(昭和60年)8月1日、大字下印食の一部(中川田の一部、下川田、堂前の一部)と大字徳田をもって、みやまち一丁目から四丁目が成立。
1986年(昭和61年)8月1日、大字下印食の一部(霜田の一部、堂前の一部、上心分の一部)と大字徳田の一部をもって徳田西一丁目から三丁目が成立。同日大字下印食の一部(霜田の残部)、大字徳田の一部をもって徳田一丁目から三丁目が成立。
1988年(昭和63年)11月1日、大字下印食の大部分(中川田の一部、上ノ切の一部、中縄、葭原、上心分の一部)をもって下印食一丁目から五丁目が成立。
1989年(平成元年)8月1日、大字下印食の一部(上川田、中川田の一部)と大字八剣の一部、大字上印食の一部、大字領下をもって八剣北一丁目から七丁目が成立。
1990年(平成2年)8月1日、大字下印食の残部(池田の残部、中川田の残部)と大字上印食の残部、大字八剣の一部をもって八剣一丁目から九丁目が成立。世帯数と人口
2025年(令和7年)12月1日現在の世帯数と人口は以下の通り。
小・中学校の学区
町立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる。
主な施設
名鉄名古屋本線岐南駅/川手畑運動広場/マックスバリュ岐南店/津島神社
公共交通機関
岐南町コミュニティバス/岐阜バス松籟加納線/名鉄名古屋本線岐南駅
脚注