「東京都 大田区 東馬込」について
| 郵便番号 | 〒143-0022 |
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| 住所 | 東京都 大田区 東馬込 |
| 読み方 | とうきょうと おおたく ひがしまごめ |
| この地域の 公式HP |
※「東京都大田区」は、東京特別区です。
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| 地図 | |
| 地方公共 団体コード |
13111 |
| 最寄り駅 (基準:地域中心部) |
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| 周辺の施設、 ランドマーク等 |
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- 「東京都 大田区 東馬込」の読み方は「とうきょうと おおたく ひがしまごめ」です。
- 「東京都 大田区 東馬込」の郵便番号は「〒143-0022」です。
- 「東京都 大田区」の地方公共団体コードは「13111」です。
- ■f03: 丁目を有する町域。
- 郵便番号を設定した町域(大字)が複数の小字を有しており、各小字毎に番地が起番されているため、町域(郵便番号)と番地だけでは住所が特定できない町域。
「東馬込」の概要 from Wikipedia
東馬込(ひがしまごめ)は、東京都大田区の町名。現行行政地名は東馬込一丁目及び東馬込二丁目。住居表示実施済区域。
地理
東京都大田区北部に位置する。北から東は品川区西大井に接する。南東は山王に接する。南は環七通りに接し、これを境に南馬込になる。西は第二京浜に接し、これを境に北馬込に接する。町域内を横須賀線(品鶴線)の線路が通っているが、横須賀線の駅はない。町域内は主に住宅地として利用される。
地価
住宅地の地価は、2025年(令和7年)1月1日の公示地価によれば、東馬込1-11-15の地点で56万3000円/m2となっている。
歴史
1940年(昭和15年) - 日本初の幹線道路立体交差である松原橋が完成。
町名の変遷
1932年(昭和7年)9月30日までは、荏原郡馬込町に属していた。1932年10月1日、東京市大森区馬込町東二 - 四丁目となり、東京都制を経て、1947年(昭和22年)3月15日、大田区となった。1965年(昭和40年)11月15日、住居表示実施と同時に、馬込町東三・四丁目の一部が東馬込一丁目に、馬込町東二 - 四丁目の一部が東馬込二丁目となった。
世帯数と人口
2024年(令和6年)4月1日現在(東京都発表)の世帯数と人口は以下の通り。
人口の変遷
国勢調査による人口の推移。
世帯数の変遷
国勢調査による世帯数の推移。
学区
区立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる(2023年3月時点)。
事業所
2021年(令和3年)現在の経済センサス調査による事業所数と従業員数は以下の通り。
事業者数の変遷
経済センサスによる事業所数の推移。
従業員数の変遷
経済センサスによる従業員数の推移。
施設
朋優学院馬込校舎(本部は品川区西大井)。
交通
町域西端の第二京浜下に都営浅草線馬込駅がある(北馬込に所在)。ほかに、付近を通るバス路線もある。
日本郵便
郵便番号 : 143-0022(集配局 : 大森郵便局)。
関連項目
馬込文士村
外部リンク
大田区