「岐阜県 各務原市 那加山後町」について
| 郵便番号 | 〒504-0042 |
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| 住所 | 岐阜県 各務原市 那加山後町 |
| 読み方 | ぎふけん かかみがはらし なかやまうしろちょう |
| この地域の 公式HP |
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| 地図 | |
| 地方公共 団体コード |
21213 |
| 最寄り駅 (基準:地域中心部) |
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| 周辺の施設、 ランドマーク等 |
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- 「岐阜県 各務原市 那加山後町」の読み方は「ぎふけん かかみがはらし なかやまうしろちょう」です。
- 「岐阜県 各務原市 那加山後町」の郵便番号は「〒504-0042」です。
- 「岐阜県 各務原市」の地方公共団体コードは「21213」です。
- ■f03: 丁目を有する町域。
- 郵便番号を設定した町域(大字)が複数の小字を有しており、各小字毎に番地が起番されているため、町域(郵便番号)と番地だけでは住所が特定できない町域。
「那加山後町」の概要 from Wikipedia
那加山後町(なかやまうしろちょう)は、岐阜県各務原市の地名。現行行政町名は那加山後町一丁目から三丁目。
地理
各務原市の那加地区に属する。町域の東部は那加西市場町、西部は那加岩地町、那加土山町、南部は那加手力町、北部は那加西市場町に接する。
地名は、明治22年まで存在した山後村に因む。
町域には東海北陸自動車道が通過し、境川、岩地川(境川支流)が流れる。歴史
この地域は江戸時代は美濃国各務郡山後村。1889年(明治22年)に西市場村、更木新田、桐野村、岩地村、山後村、長塚村、前洞村、影野新田、新加納村が合併し、那加村が発足すると那加村大字山後となり、1940年(昭和15年)に那加村が町制施行し那加町となると那加町大字山後となる。
1963年(昭和38年)、那加町、蘇原町、鵜沼町、稲羽町が合併し各務原市が発足すると那加山後町に改称。
1977年(昭和52年)10月26日、この地域の土地改良、区画整理により、那加山後町の一部と那加長塚町の一部とで那加荒田町、那加大谷町、那加五反田町が成立。
1978年(昭和53年)1月31日、この地域の土地改良、区画整理により、那加山後町の一部と那加長塚町の一部で那加石山町、那加山後町の一部、那加長塚町の一部、那加新加納町の一部で那加大門町が成立。那加山後町の残部で那加山後町一丁目から三丁目が成立。
1979年(昭和54年)1月20日、那加桐山町と那加山後町の一部、那加西市場町の一部をもって那加桐野町一丁目から九丁目が成立。世帯数と人口
2024年(令和6年)10月1日現在の世帯数と人口は以下の通り。
小・中学校の学区
市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる。
主な施設
山後町公民館/八幡神社/正厳寺
交通
各務原市ふれあいバス那加線
参考文献
「角川日本地名大辞典」編纂委員会 編『角川日本地名大辞典 21 岐阜県』角川書店、1980年。ISBN 4-04-001210-0。 /各務原市歴史民俗資料館 編『各務原市の地名(各務原市資料調査報告書第十四号)』各務原市歴史民俗資料館、1991年。