「岐阜県 各務原市 那加桜町」について
| 郵便番号 | 〒504-0912 |
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| 住所 | 岐阜県 各務原市 那加桜町 |
| 読み方 | ぎふけん かかみがはらし なかさくらまち |
| この地域の 公式HP |
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| 地図 | |
| 地方公共 団体コード |
21213 |
| 最寄り駅 (基準:地域中心部) |
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| 周辺の施設、 ランドマーク等 |
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- 「岐阜県 各務原市 那加桜町」の読み方は「ぎふけん かかみがはらし なかさくらまち」です。
- 「岐阜県 各務原市 那加桜町」の郵便番号は「〒504-0912」です。
- 「岐阜県 各務原市」の地方公共団体コードは「21213」です。
- ■f03: 丁目を有する町域。
- 郵便番号を設定した町域(大字)が複数の小字を有しており、各小字毎に番地が起番されているため、町域(郵便番号)と番地だけでは住所が特定できない町域。
「那加桜町」の概要 from Wikipedia
那加桜町(なかさくらまち)は、岐阜県各務原市の地名。現行行政町名は那加桜町一丁目から那加桜町三丁目。
地理
各務原市の那加地区に属する。町域の東部は那加雄飛ケ丘町、那加東新町、那加織田町、西部は那加門前町、那加雲雀町、那加甥田町、南部は那加大東町、那加住吉町、北部は那加不動丘に接する。
各務原市役所、各務原市産業文化センターなどがあり、各務原市の行政の中心と言える町。
町域にはJR高山本線、名古屋鉄道各務原線が通過する。
地名はことわざの「花は桜 人は武士」に因むという。
道路/那加メーンロード/けやき通り歴史
元々は稲葉郡那加村西市場外六ケ所大字入会地の一部。1944年(昭和19年)2月11日、那加町西市場外六ケ所大字入会地の市街地の地域で字名の改称と地番変更がおこなわれ、桜町が成立。1963年(昭和38年)4月1日に各務原市の発足に伴い那加桜町に改称する。
1978年(昭和53年)1月3日に那加桜町一丁目の一部をもって那加住吉町が、1979年(昭和54年)1月20日に那加桜町三丁目の一部、那加前洞町の一部、 那加入会町の一部をもって那加不動丘がが成立。世帯数と人口
2024年(令和6年)10月1日現在の世帯数と人口は以下の通り。
小・中学校の学区
市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる。
交通
名古屋鉄道各務原線各務原市役所前駅/岐阜バス快速イオンモール各務原線、イオンモール各務原線/各務原市ふれあいバス那加線、蘇原線、稲羽線、川島線
主な施設
各務原市役所/各務原市産業文化センター/各務原市総合福祉会館/各務原市消防本部/各務原桜町郵便局/名古屋鉄道各務原線各務原市役所前駅/ピアゴ各務原店
参考文献
「角川日本地名大辞典」編纂委員会 編『角川日本地名大辞典 21 岐阜県』角川書店、1980年。ISBN 4-04-001210-0。 /小林義徳 編『那加町史』小林義徳、1964年。