「兵庫県 西脇市」について
地方公共 団体名 |
西脇市(兵庫県) |
---|---|
読み方 | にしわきし |
地方公共 団体コード |
28213(28213-8) |
公式HP | |
地図 |
- 「西脇市」の読み方は、「にしわきし」です。
- 「兵庫県 西脇市」の団体コード(5桁)は、「28213」です。
※ チェックディジットコードを含めた6桁表現だと、「282138(28213-8)」となります。
「兵庫県 西脇市」の町域一覧
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統計データ
「兵庫県 西脇市」は、「西脇市」だけです。人口・世帯数・面積・人口密度
「西脇市」の人口は、38,716人、世帯数は、17,218戸、面積は、132.44km²、人口密度は、292人/km²です。
市町村名 | 人口 | 世帯数 | 面積 | 人口密度 |
---|---|---|---|---|
西脇市 | 38,716人 男性:18,627人 女性:20,089人 | 17,218戸 | 132.44km² | 292人/km² |
※「住民基本台帳に基づく人口・世帯数」より
※「国勢調査に基づく面積」より(2020年10月〈最新〉)
※「国勢調査に基づく面積」より(2020年10月〈最新〉)
「西脇市」の人口推移
※ 2013(平成25)年以降から、在留外国人も集計されています。
西暦/和暦 | 人数 | 前年差 |
---|---|---|
2024年(令和6年) | 38,185人 | -531人 |
2023年(令和5年) | 38,716人 | -487人 |
2022年(令和4年) | 39,203人 | -668人 |
2021年(令和3年) | 39,871人 | -541人 |
2020年(令和2年) | 40,412人 | -455人 |
2019年(令和元年) | 40,867人 | -310人 |
2018年(平成30年) | 41,177人 | -477人 |
2017年(平成29年) | 41,654人 | -428人 |
2016年(平成28年) | 42,082人 | -438人 |
2015年(平成27年) | 42,520人 | -528人 |
2014年(平成26年) | 43,048人 | -205人 |
2013年(平成25年) | 43,253人 | -58人 |
2012年(平成24年) | 43,311人 | -324人 |
2011年(平成23年) | 43,635人 | -359人 |
2010年(平成22年) | 43,994人 | -214人 |
2009年(平成21年) | 44,208人 | -256人 |
2008年(平成20年) | 44,464人 | -457人 |
2007年(平成19年) | 44,921人 | -334人 |
2006年(平成18年) | 45,255人 | +7,847人 |
2005年(平成17年) | 37,408人 | -203人 |
2004年(平成16年) | 37,611人 | -240人 |
2003年(平成15年) | 37,851人 | -222人 |
2002年(平成14年) | 38,073人 | -170人 |
2001年(平成13年) | 38,243人 | -167人 |
2000年(平成12年) | 38,410人 | -96人 |
1999年(平成11年) | 38,506人 | -84人 |
1998年(平成10年) | 38,590人 | +46人 |
1997年(平成9年) | 38,544人 | -82人 |
1996年(平成8年) | 38,626人 | +97人 |
1995年(平成7年) | 38,529人 | ---- |
■「西脇市」における在留外国人の人口推移
西暦/和暦 | 人口(人) | 前年差(人) |
---|---|---|
2022年(令和4年) | 633 | +83 |
2021年(令和3年) | 550 | -149 |
2020年(令和2年) | 699 | -9 |
2019年(令和元年) | 708 | +132 |
2018年(平成30年) | 576 | +116 |
2017年(平成29年) | 460 | +44 |
2016年(平成28年) | 416 | -1 |
2015年(平成27年) | 417 | -5 |
2014年(平成26年) | 422 | +3 |
2013年(平成25年) | 419 | +3 |
2012年(平成24年) | 416 | ---- |
※「e-Stat : 在留外国人統計(旧登録外国人統計)」より
「西脇市」の地域情報
西脇市(にしわきし)は、兵庫県東部の瀬戸内海に比較的近い内陸部にある市。中国山地の東南端が播磨平野に接する位置にある。
加古川、杉原川、野間川の3つの河川を持ち染色に不可欠の水資源に恵まれた地であったため、200年以上の歴史を持つ播州織の繁栄でかつては日本中に名を馳せ、また芸術家の横尾忠則を輩出したことで知られる。