「兵庫県 高砂市」について
地方公共 団体名 |
高砂市(兵庫県) |
---|---|
読み方 | たかさごし |
地方公共 団体コード |
28216(28216-2) |
公式HP | |
地図 |
- 「高砂市」の読み方は、「たかさごし」です。
- 「兵庫県 高砂市」の団体コード(5桁)は、「28216」です。
※ チェックディジットコードを含めた6桁表現だと、「282162(28216-2)」となります。
「兵庫県 高砂市」の町域一覧
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統計データ
「兵庫県 高砂市」は、「高砂市」だけです。人口・世帯数・面積・人口密度
「高砂市」の人口は、88,166人、世帯数は、40,211戸、面積は、34.38km²、人口密度は、2,564人/km²です。
市町村名 | 人口 | 世帯数 | 面積 | 人口密度 |
---|---|---|---|---|
高砂市 | 88,166人 男性:42,852人 女性:45,314人 | 40,211戸 | 34.38km² | 2,564人/km² |
※「住民基本台帳に基づく人口・世帯数」より
※「国勢調査に基づく面積」より(2020年10月〈最新〉)
※「国勢調査に基づく面積」より(2020年10月〈最新〉)
「高砂市」の人口推移
※ 2013(平成25)年以降から、在留外国人も集計されています。
西暦/和暦 | 人数 | 前年差 |
---|---|---|
2024年(令和6年) | 87,360人 | -806人 |
2023年(令和5年) | 88,166人 | -802人 |
2022年(令和4年) | 88,968人 | -794人 |
2021年(令和3年) | 89,762人 | -700人 |
2020年(令和2年) | 90,462人 | -697人 |
2019年(令和元年) | 91,159人 | -861人 |
2018年(平成30年) | 92,020人 | -750人 |
2017年(平成29年) | 92,770人 | -586人 |
2016年(平成28年) | 93,356人 | -413人 |
2015年(平成27年) | 93,769人 | -540人 |
2014年(平成26年) | 94,309人 | -329人 |
2013年(平成25年) | 94,638人 | +337人 |
2012年(平成24年) | 94,301人 | -553人 |
2011年(平成23年) | 94,854人 | -631人 |
2010年(平成22年) | 95,485人 | -261人 |
2009年(平成21年) | 95,746人 | +130人 |
2008年(平成20年) | 95,616人 | -154人 |
2007年(平成19年) | 95,770人 | -212人 |
2006年(平成18年) | 95,982人 | -567人 |
2005年(平成17年) | 96,549人 | -231人 |
2004年(平成16年) | 96,780人 | -509人 |
2003年(平成15年) | 97,289人 | -236人 |
2002年(平成14年) | 97,525人 | -24人 |
2001年(平成13年) | 97,549人 | -55人 |
2000年(平成12年) | 97,604人 | -42人 |
1999年(平成11年) | 97,646人 | -278人 |
1998年(平成10年) | 97,924人 | +82人 |
1997年(平成9年) | 97,842人 | +26人 |
1996年(平成8年) | 97,816人 | +745人 |
1995年(平成7年) | 97,071人 | ---- |
■「高砂市」における在留外国人の人口推移
西暦/和暦 | 人口(人) | 前年差(人) |
---|---|---|
2022年(令和4年) | 1,360 | +194 |
2021年(令和3年) | 1,166 | -39 |
2020年(令和2年) | 1,205 | -23 |
2019年(令和元年) | 1,228 | +94 |
2018年(平成30年) | 1,134 | +23 |
2017年(平成29年) | 1,111 | +20 |
2016年(平成28年) | 1,091 | +18 |
2015年(平成27年) | 1,073 | +9 |
2014年(平成26年) | 1,064 | +8 |
2013年(平成25年) | 1,056 | -46 |
2012年(平成24年) | 1,102 | ---- |
※「e-Stat : 在留外国人統計(旧登録外国人統計)」より
「高砂市」の地域情報
高砂市(たかさごし)は、兵庫県の播磨南東部に位置する市。1954年(昭和29年)7月に市制を施行した。東播磨県民局管轄区域の1つ。
漁業、採石業、海岸部の工業地帯における各種製造業が営まれている。また長い歴史を持ち、市内南部を中心に神社が多く、播州の秋祭りと総称される祭礼が知られる。