「愛媛県 八幡浜市」について
地方公共 団体名 |
八幡浜市(愛媛県) |
---|---|
読み方 | やわたはまし |
地方公共 団体コード |
38204(38204-3) |
公式HP | |
地図 |
- 「八幡浜市」の読み方は、「やわたはまし」です。
- 「愛媛県 八幡浜市」の団体コード(5桁)は、「38204」です。
※ チェックディジットコードを含めた6桁表現だと、「382043(38204-3)」となります。
「愛媛県 八幡浜市」の町域一覧
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統計データ
「愛媛県 八幡浜市」は、「八幡浜市」だけです。人口・世帯数・面積・人口密度
「八幡浜市」の人口は、31,293人、世帯数は、15,613戸、面積は、132.65km²、人口密度は、236人/km²です。
市町村名 | 人口 | 世帯数 | 面積 | 人口密度 |
---|---|---|---|---|
八幡浜市 | 31,293人 男性:14,686人 女性:16,607人 | 15,613戸 | 132.65km² | 236人/km² |
※「住民基本台帳に基づく人口・世帯数」より
※「国勢調査に基づく面積」より(2020年10月〈最新〉)
※「国勢調査に基づく面積」より(2020年10月〈最新〉)
「八幡浜市」の人口推移
※ 2013(平成25)年以降から、在留外国人も集計されています。
西暦/和暦 | 人数 | 前年差 |
---|---|---|
2024年(令和6年) | 30,739人 | -554人 |
2023年(令和5年) | 31,293人 | -605人 |
2022年(令和4年) | 31,898人 | -686人 |
2021年(令和3年) | 32,584人 | -635人 |
2020年(令和2年) | 33,219人 | -631人 |
2019年(令和元年) | 33,850人 | -696人 |
2018年(平成30年) | 34,546人 | -699人 |
2017年(平成29年) | 35,245人 | -686人 |
2016年(平成28年) | 35,931人 | -779人 |
2015年(平成27年) | 36,710人 | -670人 |
2014年(平成26年) | 37,380人 | -379人 |
2013年(平成25年) | 37,759人 | -641人 |
2012年(平成24年) | 38,400人 | -586人 |
2011年(平成23年) | 38,986人 | -513人 |
2010年(平成22年) | 39,499人 | -482人 |
2009年(平成21年) | 39,981人 | -711人 |
2008年(平成20年) | 40,692人 | -636人 |
2007年(平成19年) | 41,328人 | -655人 |
2006年(平成18年) | 41,983人 | -340人 |
2005年(平成17年) | 42,323人 | +10,351人 |
2004年(平成16年) | 31,972人 | -453人 |
2003年(平成15年) | 32,425人 | -535人 |
2002年(平成14年) | 32,960人 | -451人 |
2001年(平成13年) | 33,411人 | -532人 |
2000年(平成12年) | 33,943人 | -540人 |
1999年(平成11年) | 34,483人 | -523人 |
1998年(平成10年) | 35,006人 | -406人 |
1997年(平成9年) | 35,412人 | -535人 |
1996年(平成8年) | 35,947人 | -441人 |
1995年(平成7年) | 36,388人 | ---- |
■「八幡浜市」における在留外国人の人口推移
西暦/和暦 | 人口(人) | 前年差(人) |
---|---|---|
2022年(令和4年) | 372 | +137 |
2021年(令和3年) | 235 | +3 |
2020年(令和2年) | 232 | +4 |
2019年(令和元年) | 228 | +23 |
2018年(平成30年) | 205 | +22 |
2017年(平成29年) | 183 | +3 |
2016年(平成28年) | 180 | +26 |
2015年(平成27年) | 154 | -7 |
2014年(平成26年) | 161 | +7 |
2013年(平成25年) | 154 | -4 |
2012年(平成24年) | 158 | ---- |
※「e-Stat : 在留外国人統計(旧登録外国人統計)」より
「八幡浜市」の地域情報
…(453文字)
八幡浜市(やわたはまし)は、愛媛県の西端にある佐田岬半島の付け根に位置する市。北に伊予灘、西に宇和海を望み、丘陵地が多く、海はリアス式海岸が続き、温暖で風光明媚なところ。古くは九州や関西地方との海上交易が盛んで「伊予の大阪」と謳われ、現在は年間40万人近くが行き来する西日本有数の八幡浜港を抱え、四国の西の玄関口、西四国の交流・交易活動の拠点として発展してきた。
温暖な気候と地形を生かした柑橘栽培が盛んで、温州ミカンは質・量ともに全国有数の産地であり、「日の丸」「真穴」「川上」「蜜る」など全国に知られたブランドミカンを生産している。太陽の直射光、海からの反射光、段々畑の石段の輻射熱の「三つの太陽」を浴びて育ったミカンの美味しさはひとしお。漁業も盛んで、とりわけ有名なのは四国一の規模を誇る魚市場。八幡浜港は天然の良港として栄え、中型トロール船団の基地となっており、四季折々のたくさんの種類の魚が水揚げされ、早朝の活気にあふれた市場風景と産直市場でもある「どーや市場」は、八幡浜市の名物となっている。