「熊本県 水俣市」について
地方公共 団体名 |
水俣市(熊本県) |
---|---|
読み方 | みなまたし |
地方公共 団体コード |
43205(43205-9) |
公式HP | |
地図 |
- 「水俣市」の読み方は、「みなまたし」です。
- 「熊本県 水俣市」の団体コード(5桁)は、「43205」です。
※ チェックディジットコードを含めた6桁表現だと、「432059(43205-9)」となります。
「熊本県 水俣市」の町域一覧
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統計データ
「熊本県 水俣市」は、「水俣市」だけです。人口・世帯数・面積・人口密度
「水俣市」の人口は、22,709人、世帯数は、11,255戸、面積は、163.29km²、人口密度は、139人/km²です。
市町村名 | 人口 | 世帯数 | 面積 | 人口密度 |
---|---|---|---|---|
水俣市 | 22,709人 男性:10,600人 女性:12,109人 | 11,255戸 | 163.29km² | 139人/km² |
※「住民基本台帳に基づく人口・世帯数」より
※「国勢調査に基づく面積」より(2020年10月〈最新〉)
※「国勢調査に基づく面積」より(2020年10月〈最新〉)
「水俣市」の人口推移
※ 2013(平成25)年以降から、在留外国人も集計されています。
西暦/和暦 | 人数 | 前年差 |
---|---|---|
2024年(令和6年) | 22,133人 | -576人 |
2023年(令和5年) | 22,709人 | -537人 |
2022年(令和4年) | 23,246人 | -510人 |
2021年(令和3年) | 23,756人 | -519人 |
2020年(令和2年) | 24,275人 | -430人 |
2019年(令和元年) | 24,705人 | -397人 |
2018年(平成30年) | 25,102人 | -391人 |
2017年(平成29年) | 25,493人 | -400人 |
2016年(平成28年) | 25,893人 | -499人 |
2015年(平成27年) | 26,392人 | -337人 |
2014年(平成26年) | 26,729人 | -180人 |
2013年(平成25年) | 26,909人 | -260人 |
2012年(平成24年) | 27,169人 | -284人 |
2011年(平成23年) | 27,453人 | -373人 |
2010年(平成22年) | 27,826人 | -394人 |
2009年(平成21年) | 28,220人 | -465人 |
2008年(平成20年) | 28,685人 | -353人 |
2007年(平成19年) | 29,038人 | -513人 |
2006年(平成18年) | 29,551人 | -233人 |
2005年(平成17年) | 29,784人 | -473人 |
2004年(平成16年) | 30,257人 | -288人 |
2003年(平成15年) | 30,545人 | -459人 |
2002年(平成14年) | 31,004人 | -375人 |
2001年(平成13年) | 31,379人 | -290人 |
2000年(平成12年) | 31,669人 | -197人 |
1999年(平成11年) | 31,866人 | -236人 |
1998年(平成10年) | 32,102人 | -349人 |
1997年(平成9年) | 32,451人 | -447人 |
1996年(平成8年) | 32,898人 | -350人 |
1995年(平成7年) | 33,248人 | ---- |
■「水俣市」における在留外国人の人口推移
西暦/和暦 | 人口(人) | 前年差(人) |
---|---|---|
2022年(令和4年) | 103 | +34 |
2021年(令和3年) | 69 | -6 |
2020年(令和2年) | 75 | +6 |
2019年(令和元年) | 69 | -1 |
2018年(平成30年) | 70 | -2 |
2017年(平成29年) | 72 | -5 |
2016年(平成28年) | 77 | +10 |
2015年(平成27年) | 67 | -1 |
2014年(平成26年) | 68 | +3 |
2013年(平成25年) | 65 | -1 |
2012年(平成24年) | 66 | ---- |
※「e-Stat : 在留外国人統計(旧登録外国人統計)」より
「水俣市」の地域情報
水俣市(みなまたし)は、熊本県最南部に位置する市。西は不知火海に面して天草の島々を望み、もともと海の幸、山の幸に恵まれた風光明媚な土地。重く長い公害の歴史を経て、2017年現在では環境都市づくりを推進している。1949年(昭和24年)市制施行。