」について

地方公共
団体名
竹原市(広島県)
読み方 たけはらし
地方公共
団体コード
34203(34203-3)
公式HP
地図

地図を表示

  • 竹原市」の読み方は、「たけはらし」です。
  • 広島県 竹原市」の団体コード(5桁)は、「34203」です。
    ※ チェックディジットコードを含めた6桁表現だと、「34203334203-3)」となります。

「広島県 竹原市」の町域一覧

検索ヒット数:21件
市町村 町域 郵便番号
竹原市 おなしちょう小梨町 725-0011
竹原市 しおまち塩町 725-0025
竹原市 しものちょう下野町 725-0012
竹原市 しんじょうちょう新庄町 725-0003
竹原市 たかさきちょう高崎町 729-2313
竹原市 たけはらちょう竹原町 725-0021
竹原市 ただのうみちょう忠海町 729-2311
竹原市 ただのうみとこのうら忠海床浦 729-2314
竹原市 ただのうみなかまち忠海中町 729-2316
竹原市 ただのうみながはま忠海長浜 729-2315
竹原市 ただのうみひがしまち忠海東町 729-2317
竹原市 たのうら田ノ浦 725-0023
竹原市 たまりちょう田万里町 725-0001
竹原市 ちゅうおう中央 725-0026
竹原市 にかちょう仁賀町 725-0005
竹原市 にしのちょう西野町 725-0002
竹原市 ひがしのちょう東野町 725-0004
竹原市 ふくだちょう福田町 729-2312
竹原市 ほんまち本町 725-0022
竹原市 みなとまち港町 725-0024
竹原市 よしなちょう吉名町 725-0013

統計データ

「広島県 竹原市」は、「竹原市」だけです。

人口・世帯数・面積・人口密度

「竹原市」の人口は、23,586、世帯数は、12,047、面積は、118.23km²、人口密度は、199人/km²です。

市町村名 人口 世帯数 面積 人口密度
竹原市23,586
男性:11,259
女性:12,327
12,047118.23km²199人/km²
※「住民基本台帳に基づく人口・世帯数」より
※「国勢調査に基づく面積」より(2020年10月〈最新〉)

「竹原市」の人口推移

※ 2013(平成25)年以降から、在留外国人も集計されています。

西暦/和暦 人数 前年差
2023(令和5年) 23,586 -485
2022(令和4年) 24,071 -472
2021(令和3年) 24,543 -577
2020(令和2年) 25,120 -570
2019(令和元年) 25,690 -590
2018(平成30年) 26,280 -476
2017(平成29年) 26,756 -466
2016(平成28年) 27,222 -561
2015(平成27年) 27,783 -467
2014(平成26年) 28,250 -275
2013(平成25年) 28,525 -142
2012(平成24年) 28,667 -481
2011(平成23年) 29,148 -361
2010(平成22年) 29,509 -351
2009(平成21年) 29,860 -418
2008(平成20年) 30,278 -434
2007(平成19年) 30,712 -273
2006(平成18年) 30,985 -509
2005(平成17年) 31,494 -300
2004(平成16年) 31,794 -276
2003(平成15年) 32,070 -359
2002(平成14年) 32,429 -140
2001(平成13年) 32,569 -293
2000(平成12年) 32,862 -378
1999(平成11年) 33,240 -310
1998(平成10年) 33,550 -348
1997(平成9年) 33,898 -189
1996(平成8年) 34,087 -401
1995(平成7年) 34,488
----

■「竹原市」における在留外国人の人口推移

西暦/和暦 人口(人) 前年差(人)
2022(令和4年) 272 +7
2021(令和3年) 265 -16
2020(令和2年) 281 +6
2019(令和元年) 275 +52
2018(平成30年) 223 +14
2017(平成29年) 209 +6
2016(平成28年) 203 +18
2015(平成27年) 185 +12
2014(平成26年) 173 -23
2013(平成25年) 196 +10
2012(平成24年) 186 ----
※「e-Stat : 在留外国人統計(旧登録外国人統計)」より

「竹原市」の地域情報

竹原市(たけはらし)は、広島県の市。古くから瀬戸内の交通の要衝として発展した。室町時代より港町として知られ、江戸時代後期は製塩業で栄えた。「安芸の小京都」と呼ばれる。1982年にはたけはら町並み保存地区が「重要伝統的建造物群保存地区」に選定され、2000年には「都市景観100選」に選定された。