「大阪府 豊中市 庄本町」について
| 郵便番号 | 〒561-0835 |
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| 住所 | 大阪府 豊中市 庄本町 |
| 読み方 | おおさかふ とよなかし しょうもとちょう |
| この地域の 公式HP |
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| 地図 | |
| 地方公共 団体コード |
27203 |
| 最寄り駅 (基準:地域中心部) |
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| 周辺の施設、 ランドマーク等 |
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- 「大阪府 豊中市 庄本町」の読み方は「おおさかふ とよなかし しょうもとちょう」です。
- 「大阪府 豊中市 庄本町」の郵便番号は「〒561-0835」です。
- 「大阪府 豊中市」の地方公共団体コードは「27203」です。
- ■f03: 丁目を有する町域。
- 郵便番号を設定した町域(大字)が複数の小字を有しており、各小字毎に番地が起番されているため、町域(郵便番号)と番地だけでは住所が特定できない町域。
「庄本町」の概要 from Wikipedia
庄本町(しょうもとちょう)は、大阪府豊中市の町丁の一つで、庄内出張所が管轄する町丁。現行行政地名は庄本町一丁目から庄本町四丁目。郵便番号は561-0835。住居表示実施済み区域。
地理
豊中市ならびに同市庄内地区の南西部に位置し、町域の西端、兵庫県との府県境を旧猪名川が流れる。北は庄内宝町に、西は兵庫県尼崎市戸ノ内町に、南は兵庫県尼崎市大字戸ノ内に、東は二葉町とそれぞれ接する。尼崎市戸ノ内を挟んで大阪市淀川区加島が位置する。一丁目には椋橋総社が鎮座する。町域の全体が一軒家の多い住宅地となっている。
歴史
当項目では、町名の由来となったかつて存在した大字である庄本についても取り扱う。
1889年(明治22年)- 町村制の施行に伴い、おおむね同地に位置していた豊島郡庄本村は、周辺の村と統合し同郡庄内村の一部となり、旧村域は同村の大字庄本となる。
1939年(昭和14年)- 豊能郡庄内村が単独で町制を施行し同郡庄内町となり、同町の大字となる。
1955年(昭和30年)- 庄内町の豊中市への合併に伴い、同市の大字となる。
1960年(昭和35年)- 区画整理の実施に伴い、大字の一部が庄内西町、庄内幸町、庄内栄町、庄内宝町に分割。
1963年(昭和38年)- 区画整理の実施に伴い、大字の一部が島江町に分割。
1964年(昭和39年)- 区画整理の実施に伴い、大字の一部が大島町、二葉町、庄本町に分割され、分割部より現行の庄本町が成立。
1966年(昭和41年)- この時点で残存していた大字の全域が名神口に編入され、大字としての庄本は廃止される。校区
2025年(令和7年)4月現在、市立の小中学校に通う場合、校区は以下の通り。なお、現行の指定校である庄内西小学校ならびに第七中学校は2026年4月で閉校予定のため、以降は小中学校ともに豊中市立庄内よつば学園に校区が変更される予定。
事業所・従業員数
2021年(令和3年)実施の経済センサス活動調査によると、事業所・従業員数は以下の通り。
現在の人口
2026年(令和8年)1月1日現在の丁目別人口は以下の通り。
年度毎の人口
各年4月1日現在の世帯数・人口は以下の通り。
交通
阪急バスが乗り入れており、園田駅、江坂駅、JR吹田駅方面へ向かう吹田営業所管轄の路線が町域北部を通る。町域に阪急神戸本線が乗り入れているが、豊中市内に駅は設置されていない。最寄り駅は同線の神崎川駅またはJR東西線の加島駅。
阪急バス
庄本停留所
施設
椋橋総社/豊中市立庄内西小学校(2026年4月閉校予定)/光国寺/庄本公園/コーナンPRO豊中庄本店
関連項目
豊中市の地名/庄内 (豊中市)/大阪府道10号・兵庫県道100号大阪池田線・阪神高速11号池田線 - 町域の東端を通る/大阪府道152号庄本牛立線 - 町域の中部を通るが、通行困難な箇所あり(路線名に含まれている庄本は大字の庄本を指す)
出典
関連ページ
【参考】
町域名に「庄本町」が含まれている住所一覧
- 同じ町域内で複数の郵便番号がある場合、別々にリスト表示しています。