「愛知県 一宮市 木曽川町玉ノ井」について
| 郵便番号 | 〒493-0004 |
|---|---|
| 住所 | 愛知県 一宮市 木曽川町玉ノ井 |
| 読み方 | あいちけん いちのみやし きそがわちょうたまのい |
| この地域の 公式HP |
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| 地図 | |
| 地方公共 団体コード |
23203 |
| 最寄り駅 (基準:地域中心部) |
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| 周辺の施設、 ランドマーク等 |
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- 「愛知県 一宮市 木曽川町玉ノ井」の読み方は「あいちけん いちのみやし きそがわちょうたまのい」です。
- 「愛知県 一宮市 木曽川町玉ノ井」の郵便番号は「〒493-0004」です。
- 「愛知県 一宮市」の地方公共団体コードは「23203」です。
- ■f02: 小字毎に番地が起番されている町域。
「木曽川町玉ノ井」の概要 from Wikipedia
木曽川町玉ノ井(きそがわちょうたまのい)は、愛知県一宮市の地名。
河川・池沼
木曽川
交通
名鉄尾西線玉ノ井駅/愛知県道193号大垣江南線/愛知県道147号西萩原北方線
施設
木曽川緑地公園/木曽川尾西緑地/大縄場緑地/賀茂神社/葛利毛織工業/一宮警察署玉ノ井駐在所
字一覧
穴太部(あなたべ)/池田(いけだ)/稲荷浦(いなりうら)/稲荷前(いなりまえ)/馬三味(うまざみ)/大縄場一ノ切(おおなわばいちのきり)/大縄場九ノ切(おおなわばきゅうのきり)/大縄場五ノ切(おおなわばごのきり)/大縄場三ノ切(おおなわばさんのきり)/大縄場十ノ切(おおなわばじゅうのきり)/大縄場七ノ切(おおなわばななのきり)/大縄場二ノ切(おおなわばにのきり)/大縄場八ノ切(おおなわばはちのきり)/大縄場四ノ切(おおなわばよんのきり)/大縄場六ノ切(おおなわばろくのきり)/春日井(かすがい)/蒲池(がまいけ)/古井田(ごいでん)/三出浦(さんでうら)/下流(しもながれ)/新屋敷一ノ切(しんやしきいちのきり)/新屋敷五ノ切(しんやしきごのきり)/新屋敷三ノ切(しんやしきさんのきり)/新屋敷七ノ切(しんやしきななのきり)/新屋敷二ノ切(しんやしきにのきり)/新屋敷四ノ切(しんやしきよんのきり)/新屋敷六ノ切(しんやしきろくのきり)/砂割(すなわり)/砂割一ノ切(すなわりいちのきり)/砂割二ノ切(すなわりにのきり)/高畑(たかばた)/高畑一ノ切(たかばたいちのきり)/高畑二ノ切(たかばたにのきり)/丹波山(たんばやま)/辻西(つじにし)/辻廻(つじまわり)/寺西(てらにし)/寺東(てらひがし)/土腐(とぶ)/道路寺(どうろうじ)/流(ながれ)/野方浦(のかたうら)/蓮池(はすいけ)/俣江田(またえだ)/宮東(みやひがし)/宮前(みやまえ)/八尻(やじり)/柳原(やなぎはら)/吉原西(よしはらにし)/吉原東(よしはらひがし)/吉原道北(よしはらみちきた)/四ツ辻西(よつつじにし)/四ツ辻東(よつつじひがし)/四ツ辻東一ノ切(よつつじひがしいちのきり)/四ツ辻東二ノ切(よつつじひがしにのきり)
地名の由来
『尾張国地名考』によれば、「玉」は清水の美称、「井」は水のある場所を指す語であるという。
沿革
江戸時代 - 尾張国葉栗郡玉野井村として所在。尾張藩領、北方代官所支配。
1889年(明治22年) - 愛知県葉栗郡玉ノ井村となる。
1906年(明治39年) - 葉栗郡黒田町大字玉ノ井となる。
1910年(明治43年) - 葉栗郡木曽川町大字玉ノ井となる。人口の変遷
国勢調査による人口および世帯数の推移。
関連項目
一宮市の地名
外部リンク
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