「大阪府 豊中市 小曽根」について
| 郵便番号 | 〒561-0813 |
|---|---|
| 住所 | 大阪府 豊中市 小曽根 |
| 読み方 | おおさかふ とよなかし おぞね |
| この地域の 公式HP |
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| 地図 | |
| 地方公共 団体コード |
27203 |
| 最寄り駅 (基準:地域中心部) |
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| 周辺の施設、 ランドマーク等 |
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- 「大阪府 豊中市 小曽根」の読み方は「おおさかふ とよなかし おぞね」です。
- 「大阪府 豊中市 小曽根」の郵便番号は「〒561-0813」です。
- 「大阪府 豊中市」の地方公共団体コードは「27203」です。
- ■f03: 丁目を有する町域。
- 郵便番号を設定した町域(大字)が複数の小字を有しており、各小字毎に番地が起番されているため、町域(郵便番号)と番地だけでは住所が特定できない町域。
「小曽根(豊中市)」の概要 from Wikipedia
小曽根(おぞね)は、大阪府豊中市の町丁の一つ。または、同市にかつて存在した大字。現行行政地名は小曽根一丁目から小曽根五丁目。郵便番号は561-0813。住居表示実施済み区域。
地理
豊中市の南東部に位置し、町域の東端、吹田市との市境を高川が流れる。町域の東側一部は吹田市江坂地区に接する。北は北条町に、西は浜に、南は豊南町東に、東は江坂町、豊津町、芳野町(すべて吹田市)とそれぞれ接する。
歴史
1889年(明治22年)- 町村制の施行に伴い、同地に位置していた小曽根村は、周辺の村と統合、旧村域は同村の大字小曽根となり、村役場が設置される。
1947年(昭和22年)- 小曽根村の豊中市への合併に伴い、同市の大字となる。
1957年(昭和32年)- 区画整理に伴う町丁の設置に伴い、大字の一部が豊南町西、豊南町東、豊南町南、菰江本町に分割。
1965年(昭和40年)- 区画整理に伴う町丁の設置に伴い、大字の一部が浜、小曽根に分割され、現行の町丁としての小曽根が成立。
1966年(昭和41年)- 区画整理に伴う町丁の設置に伴い、大字の一部が若竹町、北条町に分割。
1974年(昭和49年)- この時点で残存していた大字の全域が服部緑地に編入され、大字としての小曽根は廃止される。校区
2025年(令和7年)4月現在、市立の小中学校に通う場合、校区は以下の通り。
事業所・従業員数
2021年(令和3年)実施の経済センサス活動調査によると、事業所・従業員数は以下の通り。
現在の人口
2025年(令和7年)12月1日現在の丁目別人口は以下の通り。
年度毎の人口
各年4月1日現在の世帯数・人口は以下の通り。
交通
阪急バスが乗り入れており、園田駅、庄内駅、JR吹田駅、江坂駅方面へ向かう吹田営業所管轄の路線が通る。町域には鉄道は乗り入れておらず、最寄り駅はOsaka Metro御堂筋線、北大阪急行線の江坂駅または阪急宝塚本線の服部天神駅、庄内駅。
阪急バス
小曽根停留所/小曽根三丁目停留所
施設
豊中市立小曽根小学校/日本郵便小曽根郵便局/小曽根公園/市立高川こども園(高川センター)/ダイソーやまや小曽根店
関連項目
豊中市の地名/小曽根村/小曽根/名神高速道路 - 町域中部を横断する/国道479号 - 町域中南部を横断する/大阪府道145号豊中吹田線 - 町域北端を通る
出典
関連ページ
【参考】
町域名に「小曽根」が含まれている住所一覧
| 都道府県 | 市区町村 | 町域. |
|---|---|---|
| 9栃木県 | あしかがし足利市 | おぞねちょう小曽根町 |
| 11埼玉県 | くまがやし熊谷市 | おぞね小曽根 |
| 15新潟県 | ながおかし長岡市 | こぞねまち小曽根町 |
| 27大阪府 | とよなかし豊中市 | おぞね小曽根 |
| 28兵庫県 | にしのみやし西宮市 | こそねちょう小曽根町 |
| 42長崎県 | ながさきし長崎市 | こぞねまち小曽根町 |
- 同じ町域内で複数の郵便番号がある場合、別々にリスト表示しています。